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撮影モード

撮影モード 速く動く被写体

ぶれないためのシャッター半押し&「置きピン」テクニック

動きの速い被写体は、その動きを予測して、シャッターを切ろうと思うところにフレームを合わせて、シャッター半押しでピントを固定して(ピントを置いて)おく。その状態で、いつでもシャッターが切れるよう準備し、被写体がフレームに入ったらシャッターを切る。

動きの予測できない被写体の時

被写体がフレームにしめる割合を覚えておき、シャッター半押しでピントを固定し、その状態で被写体を追いかけて、同じくらいの比率になった時にシャッターを切る。

予測不可能な被写体撮影に大活躍の連射機能

通常の連写モード

シャッターを押した時から、最短約0.3秒間隔で最大4コマの連写が可能。

連射モード設定画面

サイクル連写モード

最大25回シャッターを切ったうちの最後の4コマが記録される。
被写体を追いかけながらシャッターを押し続け、良い写真がとれた!と思った瞬間にシャッターを離す。
すると、シャッターを離す直前の4コマ(良い絵が撮れたと思った瞬間の画像)が撮れる。

サンプル写真
サンプル写真
サンプル写真

予測不可能なワンちゃんでも、FinePix F410の連写機能ならお手のもの!!

サンプル写真

例えば、乗り物の撮影やお父さんのゴルフスイングのフォームチェックなど活躍の場面がいっぱい。




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