フィルムカメラLife「フィルムで撮ろう!」

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FILMS フィルムでなければ味わえない写真がある

写真を撮るってこういうコト。

フィルム写真は、デジタルに比べれば便利なものではありません。
撮影前にはフィルムをカメラに入れ、撮影が終われば取り出し、そのフィルムを現像やプリントに出さなくてはいけません。でも、そのぶん写真を撮影したという充実感や達成感はしっかり味わえます。そしてフィルム写真は、データではなく、必ずカタチとして残ります。簡単に撮れないからこそ、簡単に消去できない、そんな写真もいいと思いませんか?

便利さもいいけど感動もいい。

現像できるまで、どんな写真が撮れたのかわからない。それはデメリットでしょうか?それとも楽しみのひとつでしょうか?撮影したらスグに見たい、というときにはデジタルカメラを使えば大丈夫です。
でも、ワクワクドキドキしながら現像を待って、出来上がったときに想像以上の写真が撮れていた!なんていう感動は、フィルム写真でなければ味わえません。

修正できないからおもしろい。

「フィルムは人生と同じ。後から修正がきかないからおもしろい」ある写真家は、フィルム写真をそう表現したことがあります。確かに、人はときどき失敗をしながら、その修正できない失敗をかみ締めながら、成長するものかも知れません。シャッターチャンスはまさに一期一会。心地よい緊張感とともに人間を成長させてくれるのも、きっとフィルムならではの良さかもしれませんね。

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